
夏季は代謝30%落ちて太る?!内臓 温めなきゃw
エ~っ Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) !?
こンのクソ暑い時期に外で有酸素運動なんて危険極まりありません!
食事制限ダイエット?
この時季は免疫力を低下させる行為自体お勧めしません。
そもそも、夏場に代謝がなぜ落ちるのか。。
目次
【夏は気温が高いため体が体温を維持するために使うエネルギー量が減少する】

じゃあ、基礎代謝を上げなきゃね! (´・ω・)(・ω・`)ネー
Copilot^^b
筋トレ:筋肉量が増えると、自然と代謝アップ!
たんぱく質をしっかり摂る:体の修復や維持にエネルギーを使うよ。
水分補給はこまめにとる:脱水で代謝が落ちるのを防ぐためにも大切。
体を冷やしすぎない:エアコンの冷えすぎは代謝の低下に繋がることも。
しっかり睡眠をとる:成長ホルモンは代謝にも関わってる!
(´・ω・`) ワイからも。脂肪を燃やすには脂質も摂らないとあかんやで。
そもそも、今年のような猛烈暑い時季に屋外活動なんて全然お勧めできません。
有酸素運動ならば、屋内で床運動くらいに留めておくのが望ましいでしょう。
【夏季の推奨食材】

《昼の食材のお勧め》
たんぱく質を含む食材:蒸し鶏、冷奴、卵、ツナなど、夏場でも食べやすく消化に良いものを。
夏野菜:トマト(抗酸化作用やリコピン)、オクラ(消化促進)、きゅうり(体を冷やす効果)。
炭水化物:玄米や雑穀米はエネルギー源になる上、ビタミンやミネラルも豊富。
水分の豊富な果物や野菜を取り入れ、間食ではナッツやヨーグルトなどを少量摂取すると良
《夜の食材のお勧め》
消化に優しい食材:白身魚や豆腐は胃に優しく、夜に適したたんぱく質源。
ビタミンCを含む果物:キウイ、レモン、またはパプリカを添えたサラダで疲れを回復。
クエン酸を含む食材:梅干しや柑橘類が食欲を増進させつつ疲労を軽減。
(´・ω・`) ワイの調べでは‥
夕食では冷たい料理ばかりにならないように気をつけることで胃腸を守って。
朝「ツナorチキンサンドイッチ+ミニトマト」
昼「アボガド+トマト+きゅうりと雑穀スープ」
《夕》

豚肉(特にヒレ肉やモモ肉)ビタミンB1
玄米orそば、全粒穀物(オートミール)
うなぎ(蒲焼きなど)
大豆製品(納豆や豆腐)
レバー(豚レバーがお勧め)ビタミンB2
青魚(サバやイワシ)
牛乳や乳製品
モロヘイヤ
鶏肉(特にササミやレバー)ビタミンB6
バナナ
カツオやマグロ
じゃがいもやさつまいも
ナッツ類(アーモンド、カシューナッツ、ピスタチオ)
海藻類(わかめや昆布)ミネラル
貝類(あさりやシジミ、牡蠣)
野菜(ホウレンソウやブロッコリー)
※そうめん・ざるうどんだけの食生活だと、炭水化物に偏りがち※
夏季はビタミンやミネラル、タンパク質が不足する。
茹でた鶏ささみやツナ缶(ノンオイル)をトッピング。
納豆や豆腐を取り入れると、手軽にタンパク質が補える。
オクラは粘りが胃腸を助け、海藻(ワカメやメカブ)はミネラル豊富。
生野菜(トマト、キュウリ、青じそ、ミョウガ)を添えてビタミンを摂ろう。
《推奨するメインメニュー》

「冷製かぼちゃスープ+」
冷しゃぶサラダ 茹でた豚肉を冷まして、パプリカやズッキーニなどの夏野菜と一緒に盛り付けます。
ドレッシングにレモンやポン酢を使うと、さっぱりした味わいに!タンパク質とビタミンが豊富です。
「チキンと夏野菜のスープカレ」
鶏もも肉とミネラルたっぷりの夏野菜で作るスープカレーは、疲れた体にエネルギーを与えながらさっぱり味を楽しめます。
「エビとパプリカのペペロンチーノ風スパゲッティ」
エビのタンパク質とパプリカのビタミンCを組み合わせた一皿。
ピリ辛風味で代謝アップを助けてくれる。
きのこ類(エリンギやシメジ)をさっと炒めて一緒に。
「オクラとツナの和風パスタ」
ネバネバオクラが胃腸をサポートし、ツナからはタンパク質を。
醤油ベースでさっぱりとした和風パスタ。
「枝豆とアボカドとズッキーニのジェノベーゼパスタ」
アボカドの健康的な脂質とズッキーニはカリウムが豊富。
ジェノベーゼソースが香ばしく、食欲を刺激する
「冷製トマトとバジルのパスタ」
トマトとバジル、オリーブオイルを合わせたシンプルな一品。
ビタミンCや抗酸化作用のリコピンが豊富で、疲労回復に◎
《推奨するサブメニュー》

豆ひじき煮:乾燥ひじきと大豆を一緒に煮たもの。
小松菜の胡麻和え
ひよこ豆とミニトマトのサラダ:茹でたひよこ豆にトマトとオリーブオイル(ドレッシング)
パプリカ:ビタミンCとビタミンEが豊富で、夏の紫外線対策や疲労回復に役立ちます。
枝豆:ビタミンB1とタンパク質が、エネルギー代謝をサポート!
ほうれん草:もやし・にんじん・ごまの「ナムル」に付け加えたい栄養素を補える夏野菜
ズッキーニ:ビタミンB群やカリウムが豊富で、水分もたっぷり。夏の水分補給にも役立つよ。
パプリカ:ビタミンCとビタミンEが豊富で、夏の紫外線対策や疲労回復に役立ちます。
ミニトマト:リコピンが抗酸化作用を発揮。
《ひと工夫》
“葛” といえば、夏に透き通っていて‥餡が入った水まんじゅうが頭を浮かべると思います。
涼しさを演出してくれる夏の和菓子のイメージですが、実は体を温めてくれる性質を持ちます。
コーンスターチは冷めてもとろみが持続しますが、片栗粉は温度が下がると粘度が低下します。
本葛は価格が高めなので、どちらかがブレンドされている粉をお湯で溶かして、餡をかけるようにアイスや冷製スープに加えると良いと思います。
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イヤイヤイヤ・・・まさか東北に住んでいて、6月から猛暑になるとは思わんかったです。
熱中症に罹り、7月には既に夏バテして仕事以外に何もヤル気がしない。
集中力も落ちて仕事の効率も悪く・・・記憶力というか、脳がヤラれたんだと思います★
ようやく、モチベは取り戻してきまして幾分涼しくもなってまいりました。
しかし、身体は鈍ってますし‥心身をリフレッシュしたい!
というわけで、次の記事は『温泉♨』に決めました。
次回もどうぞ、お楽しみに。ここまでご覧いただきありがとうございました。